必見!解決します。どの歯が痛いのか?

   歯科治療 

貴方が歯科医院を検索するとき、どんな基準で選びますか?

お口の症状や、治療経験を通して貴方の求める歯医者さんのポイントをアドバイスしています。

今回は、どの歯が悪いかわからないが、とにかく痛いと不定愁訴を訴える方の治療について

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白くきれいに充填していても、虫歯が深いと歯髄(俗にいう神経)が痛んでいる場合があります。
銀歯のように目立たないため、むし歯の診断が難しくなっています。

現在、かつての銀歯で修復する治療法から、できるだけ歯を削らない白く目立たない治療が主流になってきました。
ところが、それが裏目に出て? 歯科医も患者さんも治療に抑制を余儀なくされているかのように治療の必要な歯も、経過観察と診断して放置していたケースに遭遇します。

自覚症状があり治療が必要なむし歯を確認したら、できるだけ早く治療に入ってあげることが重要です。
この決断の早さに、長い経験と実績が非常に役に立っています。
それが、最小限の関与で効果的な治療を可能にするのです。

リンゴをかじる笑顔の女性 イラスト women_01

※ 見識は 経験に基づく私見ですので悪しからず

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